漫画研究室

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主にジャンプ作品の感想・考察、たまにイベントの体験談などを書いてます。

呪術廻戦

アニメ「呪術廻戦」第一弾PVへの個人的反応+第106話「渋谷事変㉔」感想・考察

TVアニメ「呪術廻戦」の第一弾PV解禁に伴い、新キャスト発表、制作会社発表、制作スタッフ発表、Twitterトレンド入りなど色々あったので、それへの反応のツイートのまとめです。後半部分では第106話の感想・考察も書いてます。

【呪術廻戦考察】内通者は夜蛾学長。九十九と高専の同期で30年前からグル説

呪術廻戦の考察です。今回は「夜蛾学長は九十九由基と高専の同期で、学生時代からずっと内通者をやっている説」を考えてみました。序盤は確定した情報から内通者の正体について考えていますが、後半は情報が不足しているため若干憶測に偏りがちです。

【呪術廻戦考察】偽夏油と九十九由基は共通の目的を持つ仲間

「偽夏油と九十九由基は共通の目的を持つ仲間ではないか」という呪術廻戦の考察記事です。夏油傑の闇落ちへの関与、呪霊の生まれない世界、特級呪霊達との立場の違い、真人の無為転変の利用などから考えています。

呪術廻戦 第94話「渋谷事変⑫」感想・考察『虎杖と伏黒のタッグバトル』

週刊少年ジャンプ2020年11号収録呪術廻戦第94話の感想と考察です。渋谷Sタワーのオリジナル、帳の基の配置考察、ワイヤーバトル、猪野さんの術式、タッグバトル

呪術廻戦 第93話「渋谷事変⑪」感想・考察

2020年2月3日発売週刊少年ジャンプ10号収録呪術廻戦第93話「渋谷事変⑪」の感想・考察です。漏瑚の理念が実はエゴだった件、久しぶりの登場の美々子と菜々子、五条悟封印の影響、偽夏油の思惑について書いてます。